Light house

Twitter@natsumidori0430 国内・海外一人旅。カフェ巡りと海とワンピースが好き!いろんな世界をみてみたい!

イタリア旅①トラブル旅の幕開け〜航空券のみ予約・直前に体の激痛で動けない!!

f:id:lmnomno:20170920222920j:plainブログを書き終わるまでが、旅です!!

世間はもう寒くて秋の気配だけど、わたしはまだこの夏を終われない!

イタリア1人旅の記事を書き終えるまでは!





・・・と、いうことで。
8月9日〜8月19日に行った、イタリア周遊1人旅の様子をアップしていこうと思います♩


もう1ヶ月も経つんだ、早いなあ・・・。





イタリアに行った理由


photo by photo-ac


イタリアに行く前、わたしが訪れたことがある国は、インドとカンボジアでした。
そろそろヨーロッパに行きたいな、と思ったのがひとつ。


また、初海外がインドだったわたしですが、ほんとはそのときイタリアに行きたくて、でも大人の事情でイタリアに行けなくなってしまい・・・

まあ、リベンジです。

今度こそイタリアに行く!!何がなんでも!!

と心に決めていました。





出発前からつまづく


photo by photo-ac


8月の旅の航空券を取ったのは4月初旬くらいでした。
カタール航空でドーハ経由、エコノミー往復で13万円くらい。
旅の費用のまとめは、また別途記事を書きますね。


その辺りから徐々に準備をはじめ、計画を立て充実したイタリア旅を…!!

と意気込み計画を立てようと頑張ったのですが



まあ、なにせ、わたしは計画を立てるのが大っ嫌い( ´_ゝ`)



1人旅で計画を立てる意味ある?
どこに行くかなんてそのときの気分で変わっちゃうし、どうせわたしのことだから、計画とは別のことしたくなるに決まってる。

なーーーーんて考えちゃうくらい、計画を立てるのが苦手なわたし。


しかも、予約サイトは大抵、英語かイタリア語。
わたしはどっちもわかりません!


(´-`).。oO(いや、計画を立てることの大事さはわかってるんですけど…いままで計画を立てないで苦労してきたから…)


それでも苦手なものは苦手、嫌なものは嫌なのが人のサガ。



4月の時点で予約していたのは、ホテルだけ。
そのホテルも、1ヶ月前に慌てて準備し始めたときに、ちょいちょい変更をしたので、

結局ちゃんと予約をしていたのは、航空券だけというなんとまあアバウトな旅でした。


ほんとにわたしよくそんなんでイタリア行ったよなあ。

その日どこ行くかなんて歩きながら決めてたもんなあ・・・。





出発当日。肩の激痛で動けない!?


photo by photo-ac


前日の夜から、なんか肩が痛いなあとは思っていたんです。
とりあえずマッサージだけして寝ました。
明日にはよくなるだろう、と信じて。



無駄でした。



朝、起きようとすると、今まで経験したことのない激痛が肩を襲います。
動こうとしても痛くて動けなくて泣きそうになり、会社休もうかな?(深夜のフライトだった)、



わたし今日イタリア行けないのかな・・・!?なんでよりによって今日なのかな・・・!?



と心の底から不安になりました。



なんとか起き上がり、仕事に向かうも、どんどん痛みが増し、思うように動かすことができない、肩・首・腕。
あまり激痛に、わたし5人くらい肩車してるのかな??と本気で考えたけど・・・そんなの怖すぎる・・・!!!



仕事中に近所の整骨院を探し予約も済ませ(仕事しろ)、定時になったらダッシュで整骨院へ!!!


「すごい。こんなに凝ってる人そうそういないですよ」

「一朝一夕のことではこんなことにはならないので・・・。なんでこんなタイミングで痛みが出ちゃったんでしょうね


そんなのわたしが一番知りたいです。泣


でも、さすが近所で評判の整骨院さんです。
その場で出来る限りの施術とアドバイスをしてくださいました。






そんなこんなで、わたしは整骨院からダッシュで帰宅し、シャワーを浴びたらまたダッシュで羽田空港へ。

結局羽田空港に着いたのは、フライトの2時間前でした(ギリギリ!)



不安とワクワク、そして肩・首・腕に大きなの爆弾を抱えながら(圧倒的に不安要因のほうが多い)、わたしは日本を旅立ったのでした・・・。



続く!!!

Love Lettar〜ナポリの窓から恋人へ〜

旅に出る前は、いつもいつも、不安でいっぱいだ。


旅に出たくなんかなくなる。
だって怖いんだもん。
知らない国、知らない場所で。
知らない人に囲まれて。
知らない言語が飛び交う。
わたしだけ置いてけぼりにされたみたい。


怖いよ、普通に考えて。
アラサーだけどさ、わたしだって一端の女の子なんだよ。


嫌だよ、怖いよ。


そういうと、あなたは、「はいはい」って呆れ顔をして、手は繋がずに、ただ背中だけを押す。


「大丈夫だよ。いってらっしゃい」


あなたはわたしのこと全部知ってるのに、なんで「大丈夫」なんて言えるのだろう。


びっくりするくらいの方向音痴で、計画性ゼロだし、英語も全然できないし、体力ないからすぐ疲れちゃうし、日焼けするの大嫌いだし、暑がりだし、口下手。


ばかばか。
わたしが欲しいのは、そんな言葉じゃないのに。
わかってるくせに。
いつも絶対言ってくれない、その言葉。


「行かなくてもいいよ」って、言って。










旅は、喜怒哀楽のすべてを呼び起こす。


ヴェネツィアでは、鐘楼からの眺めに涙して。
苦手なハトのせいで何度も心肺停止した。


フィレンツェでは、見事に黒人の手に引っかかり、€10を盗られるはめになって。
わたしのやりたいことを実践している、日本人女性に出会えて、話を聞けた。


ローマでは、トラットリアで店員さんに忘れられて放置されていたわたしを、周りの人みんなが助けてくれた。
お土産の買い忘れが多すぎて、毎日スーパーに通った。


いつでもどこでも、おいしいジェラートと。

計画性と行動力が試される旅路。

綺麗な景色は、ただそれだけで、わたしを圧倒する。


結局いつも、なんであんなに行きたくなかったんだろうって思うくらい、旅はわたしにたくさんの感情をくれる。












ああ、いまこの場所にあなたがいたら。
日陰を作ってもらってその中で丸くなるのに。


ああ、いまこの場所にあなたがいたら。
もっといろんな種類のジェラートを食べたのに。


ああ、いまこの場所にあなたがいたら。
黒人に騙されることも、トラットリアで忘れられることもなかっただろうな。




あなたはわたしのこと、全部知ってるから、「いってらっしゃい」って言ったの?










前までは、いつもわたしがあなたを待っていたのに、最近はわたしがあなたを待たせてばかりだね。

いつも、ありがとう。


でもね、わたしは、あなたと話したい。


綺麗だね。
疲れたね。
おいしいね。
暑いね。
びっくりしたね。


あなたに向けたこの言葉たちを、わたしはこの旅で何度、飲み込んだだろう。




だからね、今度からはね。


「一緒に行こう」って、言って。

イタリアに行くよ!台風だけど、ルシファー(超高気圧)だけど!

こんばんはっ!


突然ですが、わたしは、8/8の深夜25時ごろ(8/9のAM1時ごろ)イタリアに旅立ちます!



日本では台風きてるけど、イタリアではルシファーと言う名の超高気圧のせいで40℃近い気温だけど…!

学生のころからずっと行ってみたかったヨーロッパ。イタリア。



楽しみすぎて、準備してなさすぎて、色んな意味でどうしていいかわからないよー!!!





とりあえず、大まかな日程をば!!



8/9
AM1時 羽田発
PM13時 ヴェネツィアマルコ・ポーロ空港着
サン・マルコ寺院見学


8/10
終日ヴェネツィア
スクオーラ・グランデ・ディ・サン・ロッコや、サンタマリア教会、ブラーノ島などなど
世界最古のカフェにいく
船乗り場の夕焼け写真を撮る!


8/11
ヴェネツィア
AM10時ごろフィレンツェ
映画『冷静と情熱のあいだ聖地巡礼
ミケランジェロ広場


8/12
フィレンツェ観光
行けたら、THE MALLで買い物♪
夕方 フィレンツェ
夜 ローマ着


8/13〜8/14
ローマ・ヴァチカン
フォロロマーノコロッセオ、スペイン広場、パンテオンサン・ピエトロ大聖堂サンタンジェロ城カタコンベなどなど

POMPIでティラミス食べる!


8/15
ツアーでカプリ島、青の洞窟へ!
ナポリ


8/16
ナポリポンペイ
ナポリの地下遺跡を観に行く!

おいしいマルゲリータをたべる!


8/17
朝、バスでマテーラへ!
マテーラ観光、サッシ泊♡


8/18
最終日。
早朝にチェックアウトして、マテーラからローマへ。
お土産やローマでやり残したことをやる!悔いのないように!

夕方のフライトに乗る。
トランジットのドーハ空港は、ORIXラウンジでゆっくりする♪


8/19
夜、羽田発。そのまま帰宅。



だいたいこんな感じの予定!

計画を立てるのが苦手なので、アバウトです、すみません(^_^;)



色々情報不足で申し訳ないのですが、、旅中はずっとtwitter @natsumidori430 を更新する予定です。


どうぞ、暖かい目で見守っていてくださーい!!

よろしくお願いします!!

英語ができなくても旅には出れる。それでも私が英語を勉強する理由

 

所属している旅美女会の、chihiroさん(‪@pintokona1007 ‬)の記事を読んで、この記事を書きました。

 

 

tabijo.jp

 

 

わたしは英語が全然できません。

 

でも、英語ができなくたって旅はできる!

 

そう思ってたし、別にそれは間違いじゃない。

だからそれでいいや、って思ってた。

それを言い訳に、英語を勉強してなかった。

 

 

 

友だちとインドに行ったとき。

 

英語が堪能な友だちが、現地の人と楽しそうに話してるのをみて羨ましかった。

 

1人でカンボジアに行ったとき。

 

トランジットの空港で、英語ができなすぎて客室乗務員の人に呆れられた。

 トゥクトゥクのドライバーさんも、せっかく話しかけてくれたのに、わたしが英語ができなくて会話が成り立たないのをみると、話しかけてはくれなくなった。

 

 

そんな、英語ができない悔しさや悲しさを、たくさんたくさん感じていたのに、わたしは「英語ができなくても旅はできる」と言い訳をし続けた。

ちょっと勉強しても、すぐにやめた。

 

 

 

考えてみれば、アジアの発展途上国には、母国語でもない英語を話す人がたくさんいる。

 

彼らは、自分の将来や家族のために必死で英語を勉強したんだと思う。

英語が話せないと、格差の酷い発展途上国では、高い収入を得ることはできない。仕事につくことができない時だってある。

 

 

わたしが英語を勉強していないのは、ただ、甘えているだけでした。

 

 

だから、決めた!

 

毎日、英語で日記を書く。

会社の教育手当を使って、英会話教室に通う。

 

 

たったそれだけのことだけど、やり続ければ結果は変わるはず。

 

来月、旅に出るイタリアには間に合わないだろうけど、何も勉強しないよりはマシだ。

 

何より、次の旅に向けて。

自分の夢のためにも。

 

 できることなら、あのときのトゥクトゥクのドライバーさんに、

 

「色んなところに連れてってくれて、わたしが楽しめるようにしてくれてありがとう。わたし、こんなに英語が話せるようになったよ!」

 

って、お礼を言いたいな!

 

 

 

 

 

 

 

カンボジアで神様に会った

 

2016年12月末、わたしはカンボジアを訪れていた。

 

カンボジアは、ビザの申請がいるから入国がめんどくさく感じる人もいるだろうけど、ビザの申請なんて現地の空港でできるし、日本で申請するより簡単そうで申請が通らないなんてこともなさそうだった。

 

まあ、そこらへんについてはまた別に記事を書くとして。

 

 

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ずっとずっと行ってみたかった、アンコール遺跡。

 

アンコール遺跡というのは、シェムリアップ周辺にある、クメール王朝時代の40以上からなる遺跡群の総称のこと。

アンコール遺跡群ともいう。

 

だから、一口にアンコール遺跡といっても、様々なものがあるわけで。

アンコールワット、アンコールトム、プノンバケン、タプローム、などなど。

 

その中には、某ジブリ映画のモデルになったと言われる遺跡もある。

 

もちろん全部見るのは時間的に無理だったので、主要なところだけを攻めた。

 

(あと、後悔しているのは、アンコールワットの全体像の写真を一枚も撮らなかったこと…。あれを撮らずして何をしてたのか、わたしは!)

 

その姿は圧巻で、ひとつひとつのレリーフも美しかった。自分の語彙力のなさを心の底から恨む。

 

また、アンコール遺跡といえば、カンボジアの悲しい歴史とは常に隣り合わせの存在。

今にも崩れそうになっている遺跡や、だんだん丸くなってきている石段に、長い年月とその重さを感じた。

 

 

 

ぐるぐるとアンコール遺跡を巡っていたわたしは、バイヨン(Bayon)に辿り着いていた。

 

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 写真でわかるかな。

 

バイヨンのひとつひとつの塔は、すべて観音菩薩の顔でできている。

カンボジア自体は仏教の国だけれど、アンコール遺跡はヒンドゥー教の遺跡が多い。

前情報なしで行ったから、いきなり観音菩薩像が出てきたときには、少し驚いた。

 

そしてそのままバイヨンをぶらぶら、ふらふら。

 

奥へ奥へ進むと、何やら部屋がある。

そんなに混んではいなかったけど、地元のひとや観光客が代わる代わる入っていた。

なんだろうな、と思って興味本位で部屋に入る。

 

 

そこは、真っ暗闇の静寂の部屋。

蝋燭とお供物の線香の光の合間に、一体の像が佇んでいた。

 

 

なんだろう、この部屋。

 

 

真っ暗闇の静寂の部屋に、一体の像がいる。それだけ。

人々は手を合わせて、その場を離れていく。

 

ただ、それだけの部屋なのに。

 

わたしはなぜか涙が止まらなくなった。

 

 

 まるで、すべてを見透かされているような残酷さと。

まるで、すべてを赦されているような安堵感と。

まるで、自分がひとりぼっちかのような寂しさと。

 

外はあれだけ暑かったのに、この部屋の空気はとても冷たく、澄んでいる。

 

わたしは何か、追い詰められているような切迫感に襲われて、必死に手を合わせた。

 

何を祈ったかは、わからない。

 

 

◇◇◇

 

  

宿に戻ったわたしは、バイヨンについて調べていた。

 

クメール語ではバヨンと発音し、「バ」は塔、「ヨン」は美しい、という意味だということ。

古代インドの宇宙観を具現化した遺跡だということ。

 部屋に置いてあった像は、上座部仏教のものだった。

 

 

今まであんなふうに泣くなんてこと、必死に祈るなんてこと、なかった。とくに信仰している宗教があるわけでもないし。

 

そもそも、祈るってなんだろう。

 

宗教や神様を信じる人はたくさんいるけど、その人たちは何に祈るの?

 

神様はたくさんたくさん存在する。

 

「毎日平和で暮らせますように」?

「病気が治りますように」?

「死んだら天国にいけますように」?

 

どれもイマイチ。ピンとこないし、あのときのわたしの気持ちはこの中のどれでもない。

 

ただただ、祈らなくては、という気持ちにされた。あの気持ちはなんだったんだろう?

 

とりあえず、もう一回バイヨンに行こう。そう思った。

 

 

◇◇◇

 

 

次の日。

わたしはまた、バイヨンにきていた。

あのときの気持ちを、もう一度感じて、一体なんだったのか、知るために。

 

よくみると、バイヨンの観音菩薩の顔は、とっても優しい顔をしていた。嬉しかった。

 

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奥へ奥へと進む。

また、あの部屋がある。

像が佇んでいる。

 

昨日よりは混んでいなかったけど、先客の欧米人がいた。

  

そしてその欧米人は、ずっと手を合わせて、泣いていた。

 

まるで、昨日のわたしみたいに。

 

 

何がそうさせるのかはわからないけど、昨日よりは確かな、落ち着いた気持ちで像に向き合うことができた。

 

そしてやっぱり、わたしは泣いた。

 

 

◇◇◇

 

 

祈るということ。

 

 

人によって様々な意見や定義があるのだろうけど、少なくともわたしがバイヨンでした祈りは、

目の前にいる神様という圧倒的な存在を前に、自分の無力さを感じ、それを認めることだった。

自分の存在がとてもちっぽけなものだということの、悲しさと嬉しさを感じていた。

 

最初、追い詰められたような気持ちになったのは、初めて目の前に神様という存在を感じて、驚いたから。

 

普段、そういうことを考えて生活していないだけに、なおさら。

 

 25歳の冬、わたしは人生で初めて、神様を感じて、祈るという行為をしたのだと思う。

 

カンボジアの、アンコール遺跡で。

 

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はじめまして。

なつみ みどりです

 

名字がなつみで、名前がみどりです。

みどりと呼んでください。

 

 

 

わたしは、駆け出しのライターの卵です。

 

 

 

小さい頃から、ずっと本を読んでいました。

 

家には何百冊という絵本があって、

毎日毎日、飽きずにページを捲っていました。

 

本を通して、いろんな物語やいろんな世界を知ることができるのが好きでした。

 

その影響か、わたしは文章を書くことが大好きになり、小学生のころから自分で小説を書いていました。

 

 

 

 

それと同時に、知らない場所に行くのが好きでした。

 

初めての一人旅は、またもや小学生のころ。

 

親に内緒でバスに乗って、隣町に行きました。

 

山と田んぼしかない田舎育ちのわたしにとっては、何が起こるかわからない、どきどきの大冒険。

 

田舎で、子ども一人がバスに乗っているなんて目立つし変な光景だったけど、そんなに気にせず、ひたすら楽しんでいた記憶だけあります。

 

 

 

 

本当に変な子どもでした。

 

 

そして、変な子どもが、変な大人になりました。

 

 

 

 

文章と、言葉が好きで。

 

旅に出て、知らない場所を自分の足で歩くのが好きで。

 

旅をしながら働くのが夢です。

 

その勇気をくれるのは、大好きなワンピース。

 

おいしい食べ物があれば簡単に幸せになれるから、よくカフェにいます。

 

海と灯台をみて、好きすぎて泣きます。

 

祖父と祖母が何より大事です。

 

 

 

 

そんなわたしです。

 

これから、ここでちょくちょく記事を書いていきます。

 

テンションは上がったり下がったりします。

 

よろしくお願いします( ´◡` )